警告

あなたの世界史の偏差値が上がり過ぎるかもしれません。

 

 

 

メルマガ登録者の声

 

偏差値が54から60に!!早稲田狙えそうです!

 

おもしろい!

すごく丁寧で分かりやすくて助かってます!勉強に役立ててます!

楽しい

ためになることばかり教えてもらい、世界史のモチベーションも上がりました。

とても励みになってます!

数々の名言を聞いてきましたが、人は秒単位で時間を節約し、年単位で時間を失うという言葉が今までで1番心に刺さりました。いつも本当にありがとうございます

 

勉強するだけでなく、受験に必要な「考え方」というのも大事なんだなと思いました。

 

 

こんな経験ありませんか?

 

 世界史の勉強法がそもそもわからない

 

 論述が解けないのを「基礎ができていないから」という言葉で片付けている

 

 どれだけ世界史の流れを掴もうとしても頭に入ってこない

 

 知ってるはずなのに思い出せない時がある

 

 すごく勉強してるのに全然伸びない

 

 世界史は丸暗記が大事だと思っている

 

 得点源がない

 

 偏差値が上がらず焦っている

 

 なぜ勉強しているかもあやふや

 

 用語暗記すれば成績が上がると思っている

 

一つでも当てはまったら読み進めて下さい。

 

この症状を全部解決する!

 

 

世界史の偏差値を50から60にするための

ロードマップ

 

 

 

 

このメルマガに登録すると、

「あなたの世界史の偏差値を50から60にするためのロードマップ」

プレゼントいたします。

 

 

世界史の偏差値が全然上がらない。

勉強法が分からない、複雑だ。

そうやってもやもやしていませんか?

 

でも実は、世界史の勉強は単純かつ明快なんです。

 

 

お渡しするロードマップには、こんなことが書かれています。

 

 世界史の偏差値が50で停滞している人が陥りがちなワナとは?

 

 世界史の勉強はぶっちゃけ、○○と○○だけなんです!

 

 偏差値50の人「年号と同年代史と論述と全部必要ですよね?!」

  私「今は全部いらないです

 

 世界史が得意な人の思考法は意外にもシンプルでした。

 

 世界史を勉強する時に絶対にやってはいけないこととは?

 

 「年号暗記は大事ですよね」はい、違います。その理由とは?

 

  ○○するだけで論述問題も成敗!ガリ勉に嫉妬されることになるでしょう。

 

 「論述はいつからやればいいですか?」「○○できてからね

 

 

 

 

登録2日目に配信!目標設定達成講座!

 

 

 

 

  • 結果を出すなんて簡単なのに大半の人が挫折してしまう真の理由とは?
  • 数値目標は大事ですよね!」「残念!ちがいます」大事なのは実は、、、、

  • 基本○○と○○はセットなんです!
  • タスクを○○すると絶望的に達成できなくなる?○○とその理由とは?
  • 目標は忘れた方が身のための理由?!
  • 誰でも簡単に目標達成できてしまう4ステップとは?
  • 「よし今日からやるぞ」という宣言が誰も幸せにしない理由とは?

 

 

 

これだけの内容を無料でゲットする!

 

 

これらを手に入れると、、、、

 

これらのプレゼントを手にすると、あなたはどうなるのでしょうか。

例えば、、、、

 

 

 この3週間後に、実感する事でしょう。

     「世界史で誰にも負けねえ!」と

 

 

 受験勉強中も、世界史は楽しく感じてきます

 

 緊張感のある試験会場でも、ストーリーや用語を思い出す事が出来ます。

 

 世界史の偏差値がいちぢるしく上がります

 

 全ての分野で使える考え方が身に付きます。

 

 得意教科が手に入ります

 

 行きたい私大に合格します

 

 国公立二次の試験も怖くありません

 

 

 

もちろん偏差値60に近い方も、これからお渡しする勉強法を実践すれば、65を目指すことは可能です!

 

 

 

 

 簡単なプロフィール  

成績の伸び悩みを経験するが、世界史の勉強を知ったことにより、世界史の偏差値を爆上げ。

京大には不合格になるものの、立命館、同志社、関西と難関私大にすべて合格。

立命館大学国際関係学部に進学し、現在は思うように成績が伸びずに苦しむ高校生に、受験指導を行う。

2020年秋、京都大学法学部編入試験に合格。2021年春から京都大学に通う。

 

 

 

 

 

 

受験世界史コーチケイト

 

 

どうもケイトです。                 

 

まずは私がなにものかを伝えていきましょう。

 

ケイトと名乗って、受験生に世界史の指導をしています。

 

 

世界史の偏差値を3ヶ月で10上げた経験を生かして、インターネット上に塾をつくっちゃいました。

 

 

 

「どうせ地頭がいいんでしょ?」そう思われるかもしれませんが、私の受験生時代は苦難の連続でした。

 

 

 

報われない努力

 

 

高1の時から京大を目指し、コツコツと勉強してきたつもりでした。

 

 

青春時代、私はハンドボールと勉強に費やし、恋もせず、遊びもしませんでした。

 

 

毎日ひたすら勉強しました。これだけやれば受かるだろう、そう信じていました。

 

しかし私の成績は思ったようにのびません。判定はいつも

 

E判定

 

私は努力が足りないのだと思い、勉強し続けました。ただ、このときはまだ重要な事実に気づいてはいませんでした。

 

 

 

私がもっともショックを受けたのは高3の九月、河合記述模試の世界史の時間でした。

 

 

 

 

夏休みの成果がでるこの模試。いつもよりも気合いが入っていました。開始の合図があり、ぱらりと問題用紙をめくります。そうして1問目の問題を読み、答えを導きだそうとします。

 

しかし

あれ?なんだっけ?

 

分かるはずなのに、思い出せません。

 

 

 

 

 

夏休み中、世界史の勉強は必死にやっていました。結果がでなければおかしいと思うくらいでした。また「結果が出ないとさすがにヤバイ。」そう思いながら受けた模試。

 

 

 

 

なのに全然思い出せないのです。とりあえず...次!プチパニックになりながらも焦ったらだめだと思い、次の問題を見ます。

 

えーっとたしか...

 

とりあえず、最後の問題までやってみました。すべての問題に着手した後の私の答案は衝撃的でした。

 

 

 

し、白っ

 

 

 

1問目からでた焦りは止められず、頭の中は真っ白でした。何もできず時間は過ぎていきました。模試が終わり、その帰り道。私はショックで何も考えられませんでした。

 

 

塾にも通い、1年の時から勉強に費やしてきた時間はなんだったのか。受験の天王山である夏休みを無駄にして、私は今まで何をしてきたのか。

 

 

 

 

 

すべてが嫌になりました。

 

 

 

 

1日10時間以上勉強し、風呂でもトイレでも勉強し、部活が終わって疲れ果てても、勉強していたのに、努力は報われない。

 

 

なにこの世界?真面目にやってきたのに?

 

 

 

模試から数日は勉強が手につきませんでした。本当に京大に行きたいのかどうかも怪しくなりました。

 

 

1年後、大学生をやっていることすら想像できませんでした。

 

 

運命は変わる

 

 

しかし、自暴自棄になり、自分の部屋で、youtubeを回遊していた時にある動画に出会います。この動画の視聴が転機となりました。

 

 

内容は偏差値を順調に伸ばせている人にとっては、当たり前なことでした。

 

 

 

しかし、私には新鮮な情報でした。私の中にあった見当違いな公式が、ぶっ壊れました。

 

 

 

そこで、今までにやっていた勉強を振り返ってみました

 

 

 

そら成績上がらんわ、上がるわけないやん

 

 

 

今までの勉強は勉強もどきだったのです。

 

 

それから、徹底的に勉強法の見直しを図りました。そして、これまでに買った情報商材をデータの山から引っ張りだし、読み直し、自分なりの合格戦術を作ります。

 

 

 

また、勉強法の他にも、生活習慣、集中力について調べ、自分にあったものを見つけます。

 

 

今までやっていたことが、ほとんど無駄だったことが分かり、後悔も大きかったのですが、これからやるべきことが分かったことによって、ぱーっと道が開けてきた感覚でした。

 

 

これならいけそう!

 

 

 

マーク模試、記述模試、京大模試まで怒濤の模試ラッシュまであと1ヶ月。だらだらしていられない。よし、もう一度頑張ってみよう。

 

 

 

それから1ヶ月。一番出来がひどかった世界史を重点的にアウトプット中心の勉強を進めました。

 

 

 

すると秋の模試ではマーク9割達成!

記述偏差値65

 

 

ええええええええええええええええええええええ!

 

8割前後をうろちょろしていたマークと、前回ボロボロだった記述のこの成果は私にとっては快挙でした。爆発的に偏差値が上がったのです。

 

 

 

試験中に問題がすらすら解けた感覚は今でも忘れません。試験中ニヤニヤしていました。

 

一番出来の悪かった世界史は、いつのまにか得意科目になっていました。

 

 

 

世界史の勉強が最も楽しくなっていたんです。

 

 

 

この受験体験はとてつもなく良い経験になりました。

 

 

 

勉強にはちゃんと方法がある」ことに気づけたが何よりの成果です。

 

 

 

京大に落ちたとはいっても、立命館大学、同志社大学、関西大学(奨学生)など受けた私大には全部合格しました。

 

 

 

自己決定能力も高まり、私は自分で進学することを選びました。(浪人しようかどうかはマジで悩みましたが)

 

 

 

今は楽しく大学生ライフを送っています。

 

 

持てる知識を詰め込んでみた

 

 

勉強も部活も頑張るあなたを応援したい

 

 

真面目に勉強しているのに成績が上がらない、報われないと苦しむあなたを救いたい

 

 

 

そう思うのには、「もっと早く知りたかった」という後悔があるからです。

 

 

 

 

私に足りなかったのは、効率的な勉強法だけでした。それに気づくのが遅すぎたせいで、私は京大に落ちました。

 

 

 

だから持てる知識を詰め込んだ冊子を作りました。しかも期間限定で無料でお渡ししております。

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どんなに遅れをとっていても大丈夫!

 

 

勉強に近道はないのだという人がいるかも知れません。

 

しかし、徒歩ではなく新幹線に乗ればいいとはみんな言わないんです。

 

この暗記術を手に入れるだけで、あなたは新幹線に乗車して、意味も分からず歩いているガリ勉達を追い越すことができます。

 

 

これはあなたにとってチャンスです。ぜひつかみ取って下さい。

 

 

 

 

この暗記ノウハウは有料にしようか検討中です。

しかし、有料にするのに、感想が欲しいのです。

だから、モニターとして、この冊子を読み、感想を下さい!

 

 

 

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